

本来マイホームとは自分達だけの家のこと!
どれを取っても間取りや仕様に大きく係わってきます。
マイホームとはご家族の方が住みやすくて初めてマイホームと言えるのです。
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腰を曲げずにさせる高さの方が楽なのでは?
そして新居でお使いになる家具や家電1つ1つの高さによっても変える必要がありますね!!
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子育て中のママ達は子どもに目が届く場所でお化粧できたら安心では?
そして、お化粧しながらテレビを見たい方はいませんか?
だからプランの段階からそんなパウダースペースを設けたら嬉しいですね!!
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お風呂の度に2Fのお部屋のクローゼットに取りに上がるのは不便では?
ユーティリティにタオルや下着が収納できればとても便利ですね!!
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一番家族が多く集う場所に収納が無いのはおかしくないですか?
爪切り、ハサミ、メモ帳、道具類、薬、ペンなど家族が使うものを収納できる場所を必ず作りましょう!!
あたり前(低くて使いにくいコンセント・寝室にあるクローゼット・毎日のことなのにパウダースペースがない・収納のない居間)に思ったこともあなたにとっては不便なことかもしれません。
常識の壁を取り外し本当にお客様が住みやすいプランになる様、細部にわたり打ち合わせ致します。

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(財)北海道建築指導センターの指定(優良)業者として常に先進の技術習得に努力を続け、「新在来木造工法と高耐震高耐力工法」を標準仕様とし、高い技術力により高性能住宅を提供しています。 また、ソフト面に対しても自由設計の良さを活かしながら、快適な住空間を提案しています。
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資材はメーカー最短ルート(リベラル事業共同組合)から共同一括仕入れ、労務費は直営大工さんと協力業者さんとのチームワークによりムリ・ムダ・ムラを無くし、さらにこれらによりムダな経費も排除、それぞれの要素において「ローコスト化」に努めています。
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北海道が進めている施策のひとつに「住み慣れた家で安心して暮らしつづけるための住宅改造」があります。ここでも高齢者等住宅改造マニュアル作成調査検討委員会の委員として積極的にマニュアル作成に参加しています。
住宅改造マニュアルについての詳細は北海道保健福祉部地域福祉課のサイトをご覧になるか、弊社へお問い合わせ下さい。
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坪単価は、総工事費/延べ面積あるいは本体工事費/延べ面積で出された目安でしかありません。
そして前者と後者の計算によってもそれは変わり、さらに住まいの各部分がその単価で構成されているわけではありません。
例えば、一坪タイプのユニット廻りには、基礎、柱、梁等の構造部材のほか内外壁、断熱材、電気配線、水道管等が集約しその中に数十万円のユニットバスが設置されていますから、坪単価100万円以上と言えます。 しかし、2階8帖間の中心1坪の空間で同様に考えると壁や柱は無く、床と天井、それを支える構造部材、天井裏の断熱材と天井中心に電気配線1ヶ所くらいが普通で、坪単価にすると25万円以下かもしれません。
仮に、延べ面積36坪(1階20坪、2階16坪)本体工事費1,360万円(約38万円/坪)の住宅を設計変更し、 床面積を4坪増やすとどうなるでしょう。
2階を4坪増やし総2階にした場合、単純計算すると4坪X38万円=152万円の増額と考えられると思いますが、 8帖間がひとつ増えるだけであれば、水廻りが増えるわけではなく、基礎工事は全く同じ、屋根工事は逆に 減額が考えられますから、せいぜい30万円/坪程度の120万円増で、工事費1,480万円、1,480/40=37万円/坪になります。
しかし、これが1階に4坪(8帖間)増やし、ミニキッチン、ヒサシ付きテラスを造るとなれば同じ4坪でも 基礎工事、屋根工事も増えますから240万円は増え、工事費は1,600万円、結果40万円/坪となります。以上のように同じ40坪の住まいであっても3万円/坪の差がでることから、坪単価とは「水物」であることを ご理解いただきたいと思います。
弊社の坪単価は実例をもとに仕様を含め施工例集のページで詳しく紹介しておりますのでご覧ください。